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研究の現場最新の生存学の研究をおとどけします

アーカイヴィングの継承と新たな活用の可能性――生存と制度をめぐる研究会の活動

現在では、「当事者参加」の重要性が自明視され、障害に関する政策決定における障害者の参加が徐々に進んでいます。有効な政策提言をおこなうには、関連する情報の入手が不可欠です。そのような情報収集、提供のために1993年に発足したのが、「障害者総合情報ネットワーク(Basic Essential & Genuine Information Network: BEGIN)」です。BEGINは、インターネットが普及しておらず、情報公開法(2001年)が制定されていな...

2021-09-01, 伊東香純(日本学術振興会特別研究員) 竹松未結希(立命館大学先端総合学術研究科院生)

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